2010年08月31日

Johnny Comes to Our Office.

ほぼ日刊イトイ新聞 - Johnny Weir!!!

じょ、じょにーさんてばじょにーさんてば。
そんなとこで、なにしてらっしゃいますのん?(笑)
こういうとこ (スケート関連じゃないとこ) で不意に遭遇したときの
この妙に照れくさいかんじって、なんなんでしょうか?
更新が楽しみでございます。

そしてアタクシは、岡本太郎氏の椅子の造形 から目が離せなくなる。
このタイムリーなかんじときたらもう。

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2009年11月02日

Fire dance



あああ、今季SPは新編曲で Fire dance 復活なのかーー。
うれしいよう! おめでとーーー!!


ISU Result - Cup of China

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2009年10月29日

09GPS ロステレコム杯が終了し… 〔2. Mao Asada〕

 生物が呼吸することに理由などないように
 目の前を滑っていく気配は、まるで通り吹く風のように当たり前に

 果たしてこれは 芸術が自然を表現しているのか
 それとも 自然が芸術を模倣しているのか
 というような、わたしは ある種の倒錯感におそわれました。

 そして彼女はきっと、気づいていないんじゃないかと思いました。


 09 国別対抗戦にて 〔3. Mao Asada "Clair de lune (月の光)"〕 2009.04.25

宇宙に注意をうながさなくても毎朝ちゃんと太陽がのぼってくるように、
大海が規則正しく満ち干をくりかえすように、教えなくても時期がくれば花はちゃんと咲き、
星は正確に軌道を流れていく。まるで意識の介在なく。
後にも先にも、あんなスケートを観たのは初めてだったし、(@4月 国別SP)
全身で知覚したあの記憶を、忘れることはないと思う。

浅田真央選手自身が何も気づいていない、というあの認識のなさに、
スケートファンとしてはときどき、ものすごくもどかしい思いに陥らされるのだけど、
そこが彼女の素敵なところでもあり、
そんな彼女の完全な不完全さを、たぶんわたしは、なんか好きだと思っている。
つづきを読む>
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2009年10月15日

"eye" と "La Strada"

前述のとおり、COIの第一部は残念な座席環境をひいてしまったこともあり、
スケーターの姿も、足元も、細かいディテールがほとんど見えない状況のなか、
殊に "eye" に関しては、短距離走者のごとく、
瞬く間にリンクを駆けていったスケーターの気配を感じるだけで精一杯だったのでした。

録画しておいたCOIの "eye" (高橋大輔選手) を観ながら、じわじわくる。

 自分で変えられないものを受けいれて、
 変えられるものを変えていくしかない!

 daisuke TAKAHASHI's Message - 2008.11.18

空気に切り込むように踊っていた昨夏の残像を思い起こすと、
new大輔氏の滑りは、なにか空気を味方に、空気の層に乗っかってるみたいだなと思う。
表層的な飾りが削ぎ落とされ、ぱっと目に映る部分は限りなくシンプルに見えるのだけど、
この滑りには、ありのままを受け入れ、ふいに逃避したくなりながらも、
変化に適応しようとしてきた一年すべての瞬間が、記憶として刻み込まれてる。
こうしてまた彼の滑りを観ることができて、ほんとうに嬉しく思います。

つづきを読む>
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2009年07月18日

photo coffee table book

 Also, after skating in the Mao Asada shows in Japan,
 Jeff will be doing a photo shoot for a 100 page book
 that will be publish in Japan and ready to sell by this October.
 Jeff is very excited about this new photo coffee table book
 for all his Japanese fans.


 Jeffrey Buttle Official Website - News July 16, 2009


んん… そ、 そおなんだ。
日本のファンをターゲットにそれだけの需要を見込んでの企画なのでしょうか ねえ。
そして個人的にこういうのにはてんでまるで食指が動かないんだよなあとかおっきな声で呟いてたことも忘れ
きっところころ手玉にのせられるがままに買ってしまうのでありましょう。まあそんなものだ。
(……この歯切れの悪さってば。微妙なテンション申し訳ない!! 笑)



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>追記 7/19 18:20 コメントありがとうございます
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2009年04月05日

09 世界選手権 〔Patrick Chan〕

 彼のスケーティングはエッジの傾斜を使って、
 自然にスピードが上がっていきます。
 そして常にカーブを描きながら、
 時計回り、逆時計回りのターンが必ず入っている。
 モホークやクロスオーバーだけでなく、
 高度なターンが間に組み入れられています。

 そのスケーティングの流れに乗って、上半身で音楽を表現している。
 上半身の動き先行ではなく、
 あくまでブレードから上に上がっていく表現で、
 本来のフィギュアスケートとはこうあるべき
 という滑りなのです。

 
 WORLD FIGURE SKATING No.37
  天野 真 "本来のフィギュアスケートの表現とは"
  (p82 ベルネル選手を例に挙げた箇所より 一部抜粋)


物事の真理をついてる。 と思ったのでした。
トマシュ・ベルネル選手を例に挙げての一節。
WFS掲載、天野氏による解説。
読んだのは一ヶ月前。
つづきを読む>
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2009年03月31日

09 世界選手権 〔おわった〕

終わった。

数字で採点される競技スポーツである。順位がつく。
形のない曖昧に、わかりやすい形でレッテルを貼る。
そのわからなさ、もどかしさも競技の魅力であるような気がするし、
事実、そういった矛盾に惹かれている。

女子フリーのライブ放送を観終えた直後から、
どーんとした重苦しさにとり憑かれたまま。

思い描いたシーズンを過ごせた選手も、
思うようにいかなかった選手も、
じっと内に押し留めつづけていた選手がいれば、
場外を賑わせた選手もいて、

すべての選手がファンにはとうてい知りえない努力を重ね、
競技に臨んでいることに変わりはなく、
その姿を今季もこうして見届けられたことに、感謝もしている。

ぐるぐるぐる。
思考を捨てよ。もう寝よ。


今日は "Eclogue" を聴きながら、仰向けの三日月を眺め歩いた。
月も、空も、風も、ひんやりしていた。


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>追記 4/2 2:45 コメントありがとうございます
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2009年03月28日

09 世界選手権 〔男子:1〕

ISU Result - World Championships

08-09シーズン、男子シングルが幕を閉じました。
相次ぐ選手の引退、怪我による欠場、ベテラン勢の不振、
演技と数字のズレ、意図の読めないジャッジング、若手の大躍進 etc.
ファンの皆さんそれぞれに、思いの錯綜があったことと思います。

わたしはと言えば、2003年11月の "Take Five" が入口の若輩者ゆえ、
初めて過ごす ご贔屓氏不在のシーズンとなりました。

なんとまあ、シーズン締めくくりにふさわしい、見ごたえのある試合だった。
この時代に活躍するスケーターはちゃんといて、
嬉しさ、悔しさ、成長、葛藤、呆然もすべて、
瞬間瞬間にしかない姿を見届けている今が、ちゃんとあった。

大変めでたい! ライサチェックさんの優勝、ジュベールさんのこと、
アボットくん、デニス・テンくん、パトリックくん…… etc.
いろいろあるのだけど、書ききれないのでまた後日にします。

今回は、素晴らしい演技に釘づけだった日本男子二人のことを。

つづを読む>
posted by Riccazow at 22:24 | TrackBack(0) | フィギュアスケート

2009年03月27日

09 世界選手権 〔はじまった〕

ISU Result - World Championships

ロスワールド、始まった。 始まりました。 始まってます。
ペアは早々に終了。パントンは4位。
WFS No.37 のインタビューから、二人はすでに、
順位でははかれない、揺るぎない美しいものを手にしていることを知ったので、
残念な思いもあるけど… それよりむしろ、
今の二人が、ちゃんとそこにいてくれることが嬉しいような、不思議な気分。
つづきを読む> 【追記 3/27 19:50 コメントありがとうございます】
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2008年04月02日

On the Road with Jeff Buttle

情報を遮断したまま2月の四大陸を回想しているうちに、
あっという間に3月の世界選手権がやって来て、そしてなんと、今日は4月。

"On the Road with Jeff Buttle"
CSOIのオフィシャルサイトにアップされているジェフカメラ動画、ようやく見ました。
1月20日、カナダ国内選手権最終日のバックステージ。
国内チャンプ陥落翌日のジェフリー・バトル目線。
"huhuhuhu!!" な笑い声と、ノスタルジックなBGMと…
郷愁を誘う映像編集が秀逸なのかな。余韻を残した素敵な仕上がりです。
なぜかしみじみと、ジーンと、何度も何度も見てしまう。

チャンプ陥落翌日、ジェフのひと言は "strong"

世代交代、下降線、ピークアウト etc.
この先、心ない言葉がますますたくさん聞こえてくるかも知れないし、
これまで以上にたくさん降りかかってくるかも知れないけれど、
2ヵ月後、あなたはワールドチャンピオンになるんだよー。

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         −−−−−−−−−−−−−−−

Thanks a lot!

4/2 9:52
はじめまして。コメントいただけて嬉しいです。ありがとうございます。
11月のスケカナEXでもデジカメ片手に場を楽しむ様子が見られたり、
デジカメ撮影に凝っているのでしょうか?(笑)
次号、ジェフさん@四大陸のアップが楽しみですね。

4/2 15:21
Yokkiさん、コメントありがとうございます。
"strong" 2ヵ月後の今、ぐっと感慨深いものがありますよね。
すべてに意味があり、繋がっているのだなー、と思います。

**web clap を送信して下さった皆さんへ、ありがとうございます。**
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2008年03月30日

いいときも、悪いときも。

  

  

  
つづきを読む> 著作権侵害スイマセヌ。 【4/1 追記: コメントありがとうございます】
posted by Riccazow at 20:28 | TrackBack(0) | フィギュアスケート

2008年03月27日

Gold Medal Skating Champ

ようやく、ワールドチャンプという現実が頭のなかに入ってきたような。
すこしずつ、じわーっと嬉しい感情が込み上げてきます。
実は、記事らしい記事にも写真にも、まだほとんど目を通していない状態で、
なかなかハイテンションな更新ができずにすみません。

Gold Medal Skating Champ Jeffrey Buttle Returns Home To Hero's Welcome

上の記事の Photo Gallery 左から3枚目。
光と影… まるで絵画のような構図ですね。
"I Pagliacci" にも、こんなに美しい写真におさめられる日が訪れたのねー。
写真元: Getty Images - Search - Jeffrey Buttle
つづきを読む> @メダリスト会見  【3/29 追記: コメントありがとうございます】
posted by Riccazow at 02:05 | TrackBack(0) | フィギュアスケート

2008年02月29日

Asada, coach face uncertain future

そういえば四大陸、ジェフのキスクラはアルトゥニアンコーチ不在だったのですよね。
キスクラ側の席だったので、会場にいながらもキスクラの様子はノーチェックでした。
「あれ?」 と気づいたのが、女子SP公式練習のリンクサイド。
ちょうどわたしがいた客席の真下に、真央ちゃんがすすーっと滑ってきたので、
アルトゥニアンコーチがいらっしゃるのかな? と眺めていたものの姿が見えず、
リンクサイドで真央ちゃんをサポートしていたのは日本人女性二人だったんですよね。

四大陸にはアルトゥニアンコーチに師事しているジェフも出場していましたから、
会場でアルトゥニアンコーチの姿が見られなかったことと、
浅田真央、本拠を日本に リンク・コーチを一新 (asahi.com 2/27)
浅田真がロシア人コーチとの師弟関係解消 (Daily Sports 2/27)
これらの記事を単純に結びつけてよいものか、解釈しかねていたのですが、

Asada, coach face uncertain future (icenetwork.com 2/27)
icenetwork の海外報道記事には、
当初、アルトゥニアンさんは日本に滞在した後、四大陸に同行するつもりであったこと、
そのために既にビザを取得していたにも関わらず、彼が同行を取りやめたこと、
また、まだ正式な師弟関係の解除がなされたわけではない事実なども含め、
IMG和田氏のコメントが掲載されています。
"言葉の問題や慣れない海外生活での心労が要因"
という日本での報道内容を否定するなど、はっきりとした真相は見えませんが、
少なくとも、上ふたつ日本国内の報道記事とは大きなズレがあるようです。

どちらにしろ3週間後、真央ちゃんは実質ひとりで世界選手権に挑むことになるのですね。
このような記事が出たことで、必要以上に不安を煽る声、
憶測だけで事実とは異なる方向へ話をすすめる外野の声 etc.
音に敏感なスケーターのこと、思わぬところで拾ってしまう雑音が気にかかります。
真央ちゃんは真央ちゃんのスケートを。どうか雑音に惑わされず世選に臨めますよう。
世選では、ジェフの隣りでパワー炸裂のアルトゥニアンさんの姿もみられるとよいのですが……。

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         −−−−−−−−−−−−−−−

Thanks a lot!

3/1 21:17
めいりーさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
現地でアルトゥニアンコーチの姿がなく残念だなぁ、と思っていたところに、
真央ちゃんのニュースを知って驚きました。いまいち真相がよくわかりませんよね……。
3週間後、関わるひと全てが、よいかたちで世選を迎えられるよう祈ってます。

**web clap を送信して下さった皆さんへ、ありがとうございます。**
posted by Riccazow at 01:06 | TrackBack(0) | フィギュアスケート

2008年02月11日

08 四大陸選手権 〔Time Schedule〕

Four Continents Championships 2008 - Result
追記 2/11 22:50 まだ下記ページには貼られておりませんが、リザルトページをリンク。
Four Continents Championships 2008 - ISU
Time and Practice Schedule (PDF)

Click for ソウル特別市, South Korea Forecast

Seoul Temperature, Time

         −−−−−−−−−−−−−−−

Time Schedule Goyang, KOR GMT+9 (時差なし)

2/13(水)
 13:00 - 14:35 アイスダンスCD
 15:00 - 16:40 ペアSP
 19:30 - 22:50 男子SP

2/14(木)
 12:45 - 14:40 アイスダンスOD
 15:00 - 17:00 ペアFS
 17:40 - 22:40 女子SP

2/15(金)
 15:00 - 17:15 アイスダンスFD
 19:00 - 22:55 男子FS

2/16(土)
 14:20 - 18:15 女子FS

2/17(日)
 15:00 - 17:30 エキシビション


         −−−−−−−−−−−−−−−

今日、2/11から現地では既に公式練習が始まっておりますが、
ISUのリザルト&スケジュールページは、まだ出来上がっていない様子。
PDFのスケジュールから、ひとまずコンペ&EX時間のみメモ。


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posted by Riccazow at 13:52 | TrackBack(0) | フィギュアスケート

2007年05月14日

River Jeffrey Buttle @HFOI

脊椎の疲労骨折を抱えたジェフリー・バトルが、
故障明け、初めて観客の前に姿を見せた、2006年12月9日のアイスショー、
彼がここで披露した "River" が、わたしは好きでたまらない。

しばらくの間、氷の上でのトレーニングから離れていたジェフは、
心なしか頬が少しふっくらとして見えるし、
たたずまいには、アスリート然としたオーラが見えないような気もする。
だけど、氷の上に戻って来られたよろこびを心の奥深くで噛み締めるような
あの笑顔がたまらなくいい。

衣装はジェフが好きだと話す色、ライトグリーンのセーター。
ザックリとラフな、普段着のようにも見えるセーターを着て
のびのび滑る姿を眺めていると、
氷の上からハミングが聞こえてくるような気がする。

カナダの首都、オンタリオ州オタワ。
街の中心を流れるリドー運河は、冬になると凍って、世界一長いスケートリンクになる。
首都オタワだけあって、官公庁に勤める人も多いらしく、
お役所勤めの方がスケートで通勤する不思議な光景は
"冬の風物詩" とも言われているのだとか。(Rideau Canal Skateway
わたしは数ヶ月前に知った、そんな話を思い浮かべていた。

普段着(のような衣装 笑)で、のびのびと氷の上を滑るジェフは、
まるで天然のリンク、リドー運河でスケートを楽しんでいる青年のように見える。
故障から復帰したジェフの今季を思い返し、
こんな穏やかな表情でスケートをする姿をずっと観ていたいと願いながら、
ここ数日、"River" を何度も観ていた。

ジェフに呼応するのは、力の抜け具合いがリラックスした身体に沁み入るボーカル。
朴訥としたシンプルなピアノが美しい。
この、言わずとも知れたカナダ出身の女性シンガーソングライター、
Joni Mitchell の代表作である "River" をカバーしているのは、
Ben Jelen という、スコットランド出身のミュージシャンだという。

動画が出回っていた年始、Ben Jelen がカバーしていることだけは調べたものの、
クリスマスソングだから、クリスマスの歌なのでしょう?
そんな安直な理由から、とくに歌詞を探すこともせず、それきりになっていた。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 クリスマスが到来しても、私の住む街には雪が降らない。

 私に川があれば、凍った川でスケートができる。
 私に川があったなら、川を滑ってあなたに会いに行けるのに。

 ◇英語歌詞  
 ◇歌詞の解釈を参考にさせて頂きました(The Carpenters)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



歌詞の解釈を調べながら、胸がいっぱいになってしまった。


君が氷の上を滑ってくれなければ、君に会うことはできない。
スケートを続けてくれなければ、
世界中のファンは、あの美しい演技に会うことができない。


ずっと、頑張って欲しいと思う。

何だかうまくまとまらないけれど。
つまり、そういうこと。
               
posted by Riccazow at 00:10 | Comment(8) | TrackBack(0) | フィギュアスケート
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